[PR]

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026結果速報と日程・スタートリスト!地上波テレビ放送やネット中継も

全国各地の実業団チームに所属するトップアスリートが集まり、短距離、中距離、長距離、ハードル、跳躍、投てき、リレーなど幅広い種目でハイレベルな戦いが繰り広げられます!

 

第74回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026)が9月11日(金)に開幕します。

 

9月23日に開幕する愛知・名古屋アジア大会を控える時期でもあり、国内トップクラスの選手たちがどのような走りや跳躍、投てきを見せるのか注目が集まります。

 

大会初日の9月11日(金)は男子100m予備予選や男子4×100mリレー予選、女子5000mなどを実施。9月12日(土)は男女100m決勝を中心に多くの種目で優勝者が決まり、最終日の9月13日(日)は男女200m、ハードル、800m、男子5000mなどが予定されています。

 

今回は、全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026について、

 

  • 結果速報
  • 日程
  • スタートリスト
  • 地上波テレビ放送
  • ネット中継

 

などの情報をまとめていきます。

 

※9/13追記(大会3日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※9/12追記(大会2日目の結果速報について、本文中で随時更新)

※9/11追記(大会1日目の結果速報について、本文中で随時更新)

 

【関連記事】

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026結果速報と日程・スタートリスト!地上波テレビ放送やネット中継も

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026の結果速報とスタートリストは?

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026の結果速報については、大会開幕後に競技の進行に合わせて確認できる見込みです。9月9日時点では大会前のため、各種目の正式結果はまだ発表されていません。男子100mや女子100mをはじめ、トラック種目では予選や予備予選を経て決勝進出者が決まり、フィールド種目でも当日の試技を通じて順位が確定します。

 

大会では競技速報サイトが用意されており、結果だけでなくスタートリストや番組編成も順次掲載される予定です。特にトラック競技の予選やタイムレース決勝は、最終エントリーを経てから組・レーンが決まる方式となっているため、事前のエントリーリストと当日のスタートリストが異なる場合があります。

 

正式なスタートリストについては、9月10日(木)以降に順次確認できる見込みです。欠場や最終エントリーの状況によって組編成が変更される可能性があるため、競技当日は最新のスタートリストを確認しておくとよいでしょう。

 

※9/13追記(大会3日目の結果速報について、随時更新)

※9/12追記(大会2日目の結果速報について、随時更新)

※9/11追記(大会1日目の結果速報について、随時更新)

 

<結果速報&スタートリスト>

結果速報とスタートリストはこちら

出典:日本陸上競技連盟

 

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026の日程は?

第74回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会は、2026年9月11日(金)→13日(日)という3日間にわたり、京都府京都市のたけびしスタジアム京都で行われます。

 

実施種目は40種目で、短距離から長距離、ハードル、跳躍、投てき、リレーまで多彩なカテゴリーで実業団日本一が争われます。なお、男女10000mについては暑熱対策を考慮し、本大会とは切り離して7月5日に北海道千歳市で実施されています。

 

初日の9月11日(金)は15:30から競技開始。男子100m予備予選、男子走幅跳予選、男子4×100mリレー予選、女子5000m決勝などが組まれており、翌日の主要種目につながる重要な一日となります。

 

9月12日(土)は10:00から競技がスタートし、男女100m決勝をはじめ、男女400m、1500m、3000m障害、4×100mリレー、競歩など多数の種目を実施。フィールドでは女子棒高跳、男女砲丸投、男女走幅跳、男女やり投などが予定され、この3日間の中でも特に多くの決勝が集中します。

 

最終日の9月13日(日)は9:45から競技開始。男女200m、男子110mハードル、女子100mハードル、男女800m、男子5000m、4×400mリレーなどが行われるほか、三段跳、走高跳、円盤投、ハンマー投なども予定されています。

 

大会期間を通じて午前から夜まで競技が続く日もあるため、観戦やネット配信をチェックする場合は、種目ごとの開始時刻を事前に確認しておくことをおすすめします。

 

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026の地上波テレビ放送は?

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026のテレビ放送については、大会直前まで最新情報の確認が必要です。

 

今回の大会ではTBSテレビが大会運営に協力しており、TBSによる「全日本実業団陸上2026」の大会特設ページもすでに公開されています。そのため映像による大会展開は用意されていますが、9月9日時点では地上波テレビでの具体的な放送日時や放送枠について公式な案内を確認できていません。

 

BSやCSについても同様で、現段階ではどのチャンネルで何時から放送されるのかといった詳細な番組情報は公表されていない状況です。過去の陸上競技大会ではテレビ放送とインターネット配信で対象種目や視聴可能時間が異なるケースもあるため、「TBS系列で大会全日程を地上波生中継」といった断定は避けた方がよいでしょう。

 

特に今大会は3日間にわたって競技時間が長く、9月12日(土)は午前から夜まで多数の決勝種目が行われます。そのため、テレビ放送が実施される場合でも主要種目を中心とした放送になる可能性があります。

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026をテレビで視聴したい方は、TBS公式サイトや大会特設ページ、番組表などで直前の情報を確認しておきましょう。具体的な放送予定が発表された場合は、本文でも追記していきます。

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026のネット中継は?

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026は、インターネットを利用したライブ配信が実施される見込みです。

 

TBSはすでに大会専用となる「全日本実業団陸上2026」の特設ページを公開しており、ページ上にはYouTubeの動画プレーヤーも設置されています。また、大会に選手を送り込む企業側からも、TBSの大会ページをライブ配信先として紹介する案内が出ています。このため、大会期間中はスマートフォンやパソコンから競技を視聴できる可能性が高いでしょう。

 

一方で、9月9日時点では9月11日(金)のDAY1、9月12日(土)のDAY2、9月13日(日)のDAY3について、それぞれ何時から何時までライブ配信されるのかという詳細な配信スケジュールまでは公表されていません。

 

競技自体は初日が15:30、2日目が10:00、最終日が9:45から始まり、日によっては19時台まで種目が組まれています。ライブ配信が競技開始から終了までをすべてカバーするのか、それとも注目種目を中心に配信する形式になるのかも、正式発表を確認する必要があります。

 

男女100mや200m、リレーなど人気の高いトラック種目だけでなく、走幅跳、棒高跳、やり投などフィールド種目の扱いにも注目です。大会直前に配信ページが更新される可能性があるため、視聴を予定している方はTBSの大会特設ページをチェックしておきましょう。

 

まとめ

今回は、全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026についての情報をまとめました。

 

この大会は9月11日(金)~13日(日)の3日間にわたって京都府京都市で開催されます。

 

初日は男子100m予備予選や男子4×100mリレー予選、女子5000mなどを実施し、2日目には男女100m決勝をはじめ多くの主要種目が集中します。最終日は男女200m、ハードル、800m、男子5000mなどが予定され、最後まで見逃せない競技が続きます。

 

国内実業団陸上のトップレベルを一度に見られる貴重な大会です。

 

全日本実業団対抗陸上競技選手権大会2026では、日本を代表する選手たちがどのような記録と勝負を見せるのか注目です!

 

【関連記事】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

こんな記事も読まれています